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  • 【連載1:交通費支給のキャリア支援サービス】”カッコイイ大人を増やす” 株式会社サポーターズとは?

    記事概要:

    “カッコイイ大人を増やす”ことを目的とした、キャリア支援サービスを展開する株式会社サポーターズ。主にIT企業を紹介し、就活にかかる費用の平均は30万円〜50万円と言われている中、学生にとっては何より嬉しい”交通費支給”をしてくれるサービス。そのサポーターズの魅力を読者に伝えるため、立ち上げ期からサポーターズに関わる、京都支社長に取材した。

    InternViewの本日の突撃訪問者は・・・

    株式会社サポーターズ 小林大介

    役職:京都支社長
    小林 大介 (Daisuke Kobayashi)

    生年月日:1988年3月6日

    出身地:東京都

    経歴:東京生まれ、東京育ちの江戸っ子。大学時代は大学で勉強をしつつ、プロデューサー関係の仕事をして経験を積む。その後、VOYAGE GROUPの人事からスカウトを受け、入社。入社後はVOYAGE GROUPのグループ会社である株式会社サポーターズに、立ち上げ期から関わる。現在は西日本のさらなる開拓を目指し、京都支社を立ち上げ支社長を務める。

    交通費が、もらえる…だと…?

    こんにちは。エージェント齋藤です。2017年卒業の大学生は、6月1日から面接解禁ということで、街でもスーツ姿の方を見ることが多くなりました(※記事執筆時は6月な為)。僕も夏休みのインターンシップを探しています。

    そんなとある日の齋藤の風景をご覧いただきたいと思います。

    エージェント齋藤

    齋藤: 圧倒的成長をしたい。そんな結果にコミットする最強のインターンねぇかなぁ。。。





    見つける齋藤

    齋藤: おっ、これこれ圧倒的成長できそう。社員の方も結果にフルコミットっていうこういうのを求めていたんですよ。





    悩む齋藤

    齋藤 ん?あれ、東京かよ。。。僕、大阪だよ。。。まっ、まぁ地球はどんどん狭くなってるんだ、余裕さ。さっ、いくらかかるかな。僕の愛するGoogleMapで検索。





    Googlemap

    片道:14,450円

    齋藤: 大阪梅田から東京駅まで片道アバウト1万5千円、往復3万円だトォ。。。本30冊分かよ。。。ニコシスのインターンシップ30時間ぶんかよ。。。無理だよ。。。





    先輩A: 就活でかかる費用はだいたい、30万〜50万円だよ。東京に10回行ったら、ほらわかるでしょ。(笑)





    齋藤: なっ、何だと…。本300冊〜500冊かよ。。。国家予算かよ。。。どうすんだよ。。。





    金のない斎藤 (平凡な男子大学生の齋藤は金がない)





    小林様: 交通費に悩んでいる、そこの齋藤くん!

    株式会社サポーターズ 小林大介

    小林様: 交通費をもらえるキャリア支援サービス、サポーターズを紹介しよう!!

    齋藤: えっ、エッーーー!!交通費がもらえるサポーターズ?しゅ、取材させてください!!

    というわけで、働きがいのある会社No.1のVOYAGE GROUPのグループ会社である、サポーターズの京都支社長の小林様に、取材を行ってきました!

    ”カッコイイ大人を増やす。” サポーターズとは?

    小林様の仕事中

    齋藤: 本日はお忙しい中、取材を受けていただき、ありがとうございます。早速インタビューさせていただきます。まずは、サポーターズについて教えてください。

    小林様: サポーターズは、もともとVOYAGE GROUPのグループ会社の一つとして、大学生のキャリア支援を行う会社として立ち上がりました。

    斎藤: 僕の友達もVOYAGE GROUPで楽しそうに活動しています。(笑) 働きがいのある企業No.1というのもニュースで拝見しました。立ち上げの理由を教えてください。

    小林様: おっ、よく知ってるね。(笑)

    サポーターズは、関東圏以外にもIT企業が欲しがるような優秀な学生がいっぱいいるのに、交通費が高くて、本当に出会うべき一社に出会えていない、そもそもそういった企業との出会いを諦めてしまっている現状をなんとかしたいという思いから始まりました。

    齋藤: 地方から東京行くのってお金かかって躊躇しちゃいますし、それが知らないにつながりますよね。

    小林様: そうですね、そもそも知らないというのと、会いに行くのにお金がかかるということ。

    例えば、プログラミングを一生懸命勉強して、ものづくりをやってきた子がいたとします。その能力を求めている企業が多いのを知らないまま、消極的に就職先を決めてしまう人。それはすごくもったいないですよね。そういった地方学生のミスマッチをなんとかしたいと立ち上がったのが、サポーターズです。

    齋藤: そういう子たちに対して、交通費を支給しよう、出会うべき一社に出会ってもらおうというのがサポーターズの立ち上げのきっかけなんですね。

    小林様: そうです。そして、もう一つサポーターズがやりたいことがあって、これがメインなんだけど、”カッコイイ大人を増やす”こと。僕たちサポーターズがやりたいのは、就職活動の支援じゃなくて、”キャリア支援”なんです

    例えば、高校時代とかで、”齋藤くんってなんとなく阪大生っぽいよね”って阪大生をカッコイイ風に言われたら、それまで何にも阪大に興味がなくても、自分で調べてみたりして、”阪大っていいかも”って思って、本当に目指すみたいなことってあると思います。

    それって、会社選びの時とかでもよくあると話で、今まで出会ったことがない企業やカッコイイ社会人と”出会う”ことで、楽しくいい人生を歩んで行くことがあると、考えているんです。

    楽しく自分の目標や夢に向かって活動する、カッコイイ大人を増やすために、まずはそうした出会いを増やす。その背景から交通費の支給やキャリア支援のイベントなどをサポーターズは行っています。

    まだまだインタビューは続きます!!次回は、サポーターズの凄さ、魅力について伺っていきたいと思います。

    交通費が出るキャリア支援サービス:サポーターズはこちらから

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