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  • 【番外編:サポーターズで活躍するインターン生を直撃インタビュー!】”カッコイイ大人を増やす” 株式会社サポーターズとは?

    記事概要:

    “カッコイイ大人を増やす”ことを目的とした、キャリア支援サービスを展開する株式会社サポーターズ。主にIT企業を紹介し、就活にかかる費用の平均は30万円〜50万円と言われている中、学生にとっては何より嬉しい”交通費支給”をしてくれるサービス。そのサポーターズの魅力を読者に伝えるため、立ち上げ期からサポーターズに関わる、京都支社のインターン生にインタビューした。

    InternViewの本日の突撃訪問者は・・・

    株式会社サポーターズ 安藤直杜

    役職:インターン生
    安藤 直杜 (Naoto Ando)

    生年月日:1994年7月24日

    出身地:愛知県

    経歴:立命館大学3年生。大学時代は、短期のインターンシップや留学などをし、現在は株式会社サポーターズでインターンシップ中。

    長期インターンシップ生から見たサポーターズの良さとは?

    株式会社サポーターズ 安藤直杜

    齋藤: 本日は宜しくお願いします。

    安藤さん: 落ち着かないですね笑。緊張します笑。

    齋藤: 落ち着いてください笑(直球)。早速インタビューしていきたいと思います。まずは、サポーターズの良さについてお聞きしていきたいんですが、インターンを始める前にもサポーターズは利用されていたんですか?

    安藤さん: 使っていました。小林さんとのご縁もあって、サポーターズでインターンしています。

    齋藤: そうなんですね。インターンを始める前と始めた後、それぞれでサポーターズの良さについて教えてください。

    安藤さん: インターンを始める前は、1ユーザーとして、単純に交通費がもらえるっていうのは、学生にとってメリットだなと思っていました。 しかも、サポーターズは、面白いイベントが多いですし。なんか変わり種が多いというか。就活だけじゃないイベントが多くて、そういう意味でもサポーターズはよく使っていました。

    インターンを始めてからは、思っていた以上に、学生と密に関わっているので。ちゃんと面倒を見てくれるサービスだなぁっていうのは思いました。 しかも、サービスの性質上、交通費がもらえるので、その分面白い学生が集まるっていうか。

    普通の就活イベントとかとはちょっと違うイベントをやったりしますし、交通費も出るので、一味違う学生がイベントによく集まって、そういう意味でもすごくいいと思います。

    齋藤: 交通費ももらえるっていうか、交通費だけじゃないですよね。小林さんとかも、結構メッセージを学生と密にやりとりしていたりとかしますもんね。

    サポーターズの長期インターンシップ内容

    楽しそうに働くインターン生

    齋藤: インターンの内容としてはどのようなことをやられていますか?

    安藤さん: インターンの内容でいうと、インターンではイベントの企画集客運営、新しい年度の学生集客、つまり登録者を増やしていくことをしています。

    Facebookで広告を打ったりとか、イベントのキャッチ画像をデザインしたりとかを、教えてもらいながらやっています。 僕以外のインターン生でいうと、To B営業をしている学生もいます。新規のクライアントと開拓です。

    齋藤: 結構ガッツリやられているんですね笑。

    安藤さん: そうですね。インターン生も、社員さんと同じ感じでやっています。

    齋藤: 始められてどのくらい経つのですか?

    安藤さん: もう少しで2ヶ月くらいです。

    齋藤: 入ってから変わったこととか、学んだことってありますか?

    安藤さん: 変わったことは、仕事に対して誠実に向き合うようになりました。なんというか、仕事に対する姿勢が変わったかなと思います。

    例えば、普段意識しないような、目標の数値管理だったりとか、目標を達成するために、ひたすら考え抜くとか実行していくのもそうだし、期限を守るであったりとか。ちゃんとした社会人レベルに必要なスキルは身についたと思います。

    齋藤: 学生だけでやるとやっぱり、期日とか、数値を達成しないととか、法律とかが結構なーなーになっちゃいますもんね。

    安藤さん: そうですね。あとは、達成しないといけない環境にあるっていうのは良かったなって思います。プレッシャーを与えてくるわけではないんですけど、達成しないといけないってみんな思ってやっているので、必然的に成長していくって感じです。

    齋藤: 最高ですね。サポーターズでインターンシップをやられている安藤さんですが、やっぱりインターンシップは行ったほうがいいと思いますか?

    安藤さん: ん〜どうなんですかね笑。短期はいろんな会社の人とか、いろんな同期の大学生とかにも会えるのでいくのはアリだと思います。長期は、どうなんでしょうね笑。

    齋藤: というのは?

    安藤さん: 熱中できるものなら、勉強でも物作りでもなんでもいいと思います。もちろんやって損はしていないですし、いろんな経験をさせてもらっていると思います。行かない人を別に否定はしないし、自分がやりたいことを真剣にやるっていうのでいいと思います。その中で、長期インターンシップを選ぶのはアリだと思います。

    齋藤: なるほど。

    安藤さん: 関わる人や環境が変われば自分が成長できる点はあると思うので、そういう意味でサポーターズとかでインターンシップをするのはアリだと思います。募集中です笑。

    齋藤: 読者の皆さん、応募しましょう!(宣伝)

    安藤さん: ありがとうございます笑。何より大介さんが素晴らしい方です。

    あと、東京が本社なので、東京の人たちとかと出会えたり、東京に行ったりもできます。いろんな社会人の方ともつながりができるのも大きいなって思います。 また、サポーターズはキャリア支援会社なので、いろんな大学生と会えますし、すごい学生もたくさんいるので、そういう人たちとイベントを通じて会えるのも楽しいです。

    齋藤: なるほど。確かにそれはサポーターズのインターンシップならではのいいところですね。今後はどうされるのですか?

    安藤さん: せっかく京都にいるので、京都でしかできないことをやっていきたいです。遊びでも、お金稼ぎでも。

    齋藤: 本日はどうもありがとうございました!

    交通費が出るキャリア支援サービス:サポーターズはこちらから

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